平和の棚の会2026年度冊子

「平和の棚」

●目次
〇読者の皆様へ「平和の棚の会」からご挨拶
〇エッセイ 平和の棚
・死んでしまった人がいるのに
――武田砂鉄(ライター)
・グレートゲームからの脱却
——早尾貴紀(東京経済大学 全学共通教育センター教員)
〇書店の現場から
・戦後80年、浦和で考えてみた
——横山三智子(紀伊国屋書店 浦和パルコ店)
・本屋で平和を考えてみた
──釣井高義(有隣堂 セレオ八王子店)
・国に利用されないように
——谷藤律子(農文協・農業書センター)
〇イチオシ・オススメの本
〇新会員社紹介 寿郎社
〇平和の棚の会フェアリストのご案内

※ご希望の方は以下までメールをお送りください

平和の哲学と歴史認識を問う本

(2026年度)

武力衝突と平和を考える本

(2026年度)

人間の尊厳を見つめる本

(2026年度)

差別と格差に向き合う本

(2026年度)

持続可能な環境と暮らし方を提案する本

(2026年度)